エディターの使い方

ボタンの使い方

ここでは、JINのボタンの使い方を解説しています。

ビジュアルエディターとテキストエディターではやり方が違いますので、その2パターンを解説しますね!

ボタンの使い方|ビジュアルエディターの場合

【1】ボタン化したいテキストを記述

まずはボタン化したいテキストを入力しましょう。

今回の場合は「詳細はこちら」をボタンにしたいので、これを記述してみます。

【2】リンクを挿入

次に飛ばしたいリンク先(URL)を設定します。

たとえば僕のサイトなら「http://hituji-affiliate.com」を#の部分に置き変えます。

【3】ボタンを適用

最後に「スタイル」からお好みのボタンを選びましょう。選べるボタンは以下の4種です。

  1. ボタン1
  2. ボタン2
  3. カスタムボタン1
  4. カスタムボタン2

これらのボタンデザイン設定はカスタマイザーから行うことができます。必要であれば行なっておきましょう!

ボタンの使い方|テキストエディターの場合

【1】ボタンの種類を選ぶ

テキストエディターには「横並びボタン」「ボタン1」「ボタン2」「カスタムボタン1」「カスタムボタン2」という5種のボタンがありますので、ここの中から好きなものを本文中に挿入できます。

ここではボタン1を例にして、作り方を解説していきます。

【2】リンクの置き換え

ボタンを挿入すると「a href=”#”」というものがあるのがわかります。

この#の部分に、ボタンを押した時に飛ばしたいページのURLを貼り付けましょう。たとえば僕のサイトなら「a href=”http://hituji-affiliate.com”」と置き変えます。

【3】テキストの書き換え

必要に応じて、ボタンの「テキスト」も書き換えましょう。

たとえば、ボタン1は標準では「詳細ページ」というボタンになっていますが、「もっと詳しく」のように書き換えることも可能です。

もっと詳しく

ボタン作成完了!

お疲れ様でした、ボタンの作り方は以上です!

なお「ボタンデザイン設定」はカスタマイザーから行うことができますので、こちらも必要に応じて行ってみてください。

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